「私の人生何だったんだろう」と、言い残し旅立った義母。
激動な時代、日本語もわからず親が決めた夫に会うために日本へ。
0から経済を作り上げ5人の子ども達を育て上げた義母。幸せなはずと勝手に思い込んでいた私。
私に出来ることは?
住宅は女性の幸せのためにつくるもの。。。。
そんな思いを巡らせた時、
降りて来たのが、
『女性の真の幸せのための住まいづくり』
時代と共に自分の事より家族のこと、と、生き切った先代の思い。
時代の変化に翻弄されながらも今を生きる女性達、そして、未来へ…。
私が出来ることは幸せになる環境を創ること!
それが、私の貢献。
恩返しと恩送り。
皆さんで、幸せになりましょう!
